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エバンジェリスト

お客様の「現場プロセスの改革」を加速する、
パナソニックのエバンジェリスト

エバンジェリストは業界や技術に対する深い知識や経験を持つエキスパートです。
多様な「現場」で蓄積してきた独自の知見を基に、お客様の「現場」に寄り添うことで、お客様そして社会の課題を解決し、A Better Life, A Better Worldを実現します。


専門知識共有

専門知識共有

皆様にわかりやすく、最新の技術や知識を伝えます。

対話・共創

対話・共創

幅広い知識と応⽤⼒で現場の課題最適化を皆様と共に考えます。

解決

解決

結果のでる課題解決策を⾒出し、さらに実現へと導きます。


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エバンジェリスト

現場起点のDX 一力 知一

パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 現場プロセス本部 シニアイノベーションスペシャリス

一力 知一

データベースシステム開発、製造系基幹システム導入PJ、経営企画、IoTによるスマートファクトリー・スマート倉庫構築などに従事し、現在は社内で実践したオペレーション知見とパナソニックのデジタル技術を組みわせた「IE(Industry Engineering)とDX(Digital Transformation)の融合による経営オペレーション変革」を中核とするデータ駆動型経営オペレーション構築のコンサルタントとして社外の物流、製造、流通業界のサプライチェーンにおける経営プロセス変革を推進.


 
パナソニック佐賀工場に見る、人と設備の最適化による「GEMBA」改革

パナソニック佐賀工場に見る、人と設備の最適化による「GEMBA」改革

システムや製造業で培ったプロセス改善のノウハウも組み合わせて、ソリューションとしてお客様に提案できないか。そこで着目した鍵となる存在とは。

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流通・小売業のDX 大島 誠

パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 現場プロセス本部 エグゼクティブ インダストリースペシャリス

流通・小売業のDX 大島 誠

日本での「オムニチャネル」の推進第一人者であり、流通・小売業におけるDX推進のアドバイザーとして活躍。外資系IT企業にて小売業・流通業のソリューション・スペシャリストとして、長年システム導入、業務改革を支援。また、日本のみならずグローバルな小売業の動向や、MDシステム等のIT動向を研究。オムニチャネルの本質を紐解き、大手小売業のオムニチャネル戦略などにも従事。2018年10月より、パナソニック株式会社 CNS社にて小売業や流通業の現場におけるプロセスの効率化を推進。


 
パナソニック大島誠が考える小売業界の現在地と未来像.

パナソニック大島誠が考える小売業界の現在地と未来像

小売分野で世界最大級のカンファレンス「NRF Retail's Big Show & Expo(以下、NRF)」に1991年から 継続して参加しているのがパナソニック コネクティッドソリューションズ社の大島誠氏だ。小売業界の 潮流を分析し、ソリューション事業に長らく携わってきた大島氏。イベントの魅力や歴史、そして小売 業界が目指すべき未来についてうかがった。

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現場センシングソリューション 新妻 孝文

パナソニック システムソリューションズジャパン株式会社 執行役員 パブリックシステム事業本部 システム開発本部 スマートセンシング事業センター センター長

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入社後、ソフトウェアのエンジニアとしてR&D部門や大学と共に開発に取り組むなど、長年センシング分野に身をおいてきた。国土交通省向けの突発事象検知ソリューション、重要施設向け屋外広域侵入検知ソリューション、車両ナンバー認識ソリューションなど、社会インフラを支える様々なAI・画像認識ソリューションの開発導入プロジェクトを担当。2020年より現職。


 
パナソニックの「顔認証クラウドサービス--パートナープログラム」

パナソニックの「顔認証クラウドサービス  パートナープログラム」 ――「共創」で加速する技術革新

一般的には家電メーカーとして知られているパナソニックだが、その技術を活かして60年以上にわたりソリューションビジネスに取り組んできた歴史があるという。 同社は、長年にわたり、センシング分野のソリューションに携わってきた新妻孝文氏に、現場センシングソリューション事業の今後の展望についてうかがった。

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顔認証・新規ビジネスデザイン 古田 邦夫

パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社 パブリックシステム事業本部 ビジネスデザイン室 室長

顔認証・新規ビジネスデザイン 古田 邦夫

入社後、14年間ソフトウェア技術者PLとして当時最先端のVRや音楽・映像配信システムの開発を担当。その後10年間、新規事業等の企画を経て、現職にてAIを用いたオリンピック向け翻訳装置(メガホンヤク)、顔認証システム(KPAS)の立ち上げに至る。
デザインシンキングを駆使し、ロジカルシンキングと組み合わせた独自のプロセスで新規事業創出に取組む。2020年より現職。


 
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「現場センシングソリューション」でニューノーマルのサプライチェーンを支えるパナソニック

新型コロナウイルスは、すべての企業に「感染防止」という新たな課題を突きつけた。「人手不足」「生産性の向上」「業務効率化」など、既存の課題を解決するとともに、感染防止にも貢献できると期待されているのが、「センシング技術」(情報を計測・数値化する技術)である。ニューノーマル時代のサプライチェーンで、いま何が起きているのか、なにが求められているのか、長年「センシング技術」を培ってきたパナソニックの、辻 敦宏氏と古田 邦夫氏の2人に話を伺った。

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セミナーレポート

セミナーレポート#01<FIT2020 online 金融国際情報技術展>にて実施したセミナーのご紹介

FIT2020 online 金融国際情報技術展(2020年10月 開催)にて「Panasonicが考える金融現場へのお役立ち ~非接触での顔認証・画像センシング活用~」と題したセミナーを、パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社 古田 邦夫氏が登壇。AIの歴史とトレンドから、PanasonicのAI技術を活用した顔認証・画像処理の歴史、今後のAI技術の進化、金融現場でのニューノーマルソリューション、未来の金融店舗などをご紹介。

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カスタマーファーストで考える「ミライのオフィス」顔認証による入退室管理システム「KPAS」ができるまで

カスタマーファーストで考える「ミライのオフィス」顔認証による入退室管理システム「KPAS」ができるまで

一人ひとりの「顔」から本人認証を行う「顔認証技術」。パスワードとIDカードのように、忘れたり紛失したりするリスクもないことから、新時代の認証方法の一つとして注目を集めているのです。「KPAS」は、元々パナソニックが開発していた技術をベースとしながら、それを使用するユーザーにとことん寄り添うなかで生まれました。その過程には、どんな想いや困難があったのでしょうか。

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現場プロセスイノベーションのコアテクノロジー 辻 敦宏

パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 イノベーションセンター 共創技術戦略部 部長

現場プロセスイノベーションのコアテクノロジー 辻 敦宏

入社後、本社R&D部門にて、放送機器向け通信プロトコルの開発、家電等に搭載するIPv4/IPv6通信ソフトウェアの開発、デジタルテレビのネットワーク対応開発に従事。約6年間デジタルテレビのLSI開発(通信対応)、TVにおけるVoDサービスのミドルウェア開発(通信、著作権保護など)とアプリ開発、医学系画像提供サービスなどの新規事業開発に従事。本社経営企画を経て、CNS社CTO室にてカンパニー 技術戦略策定と技術開発企画を担当。2020年より現職。


 
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パナソニックのエバンジェリストに聞くBtoBテクノロジーの最新潮流ーー現場を変えるカギは「センシング」と「アクチュエーション」

近年、自動化・省力化のニーズが急激に高まっている日本のサプライチェーンの現場。いま、サプライチェーンの現場では何が起きているのか。2020年代には、どのような潮流が見えているのだろうか。IoTや5G、AIなどの最新技術をキーワードに、辻 敦宏氏に話をうかがった。

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パナソニックのエバンジェリストに聞くBtoBビジネスの全体像ーーサプライチェーンに必要なのは「人間工学」に基づいたソリューション

製造、物流、流通といったサプライチェーン・マネジメント(SCM)の「現場」の課題解決を掲げ、「現場プロセスイノベ―ション」事業を推進しているパナソニック コネクティッド ソリューションズ社。コンシューマ向けより、テクノロジーの社会実装が半歩先をいっているBtoBビジネスにおいて、どんなトピックが議論されているのか。エバンジェリストの辻 敦宏氏にBtoBビジネスの全体像をうかがった。

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「現場センシングソリューション」でニューノーマルのサプライチェーンを支えるパナソニック

「現場センシングソリューション」でニューノーマルのサプライチェーンを支えるパナソニック

新型コロナウイルスは、すべての企業に「感染防止」という新たな課題を突きつけた。「人手不足」「生産性の向上」「業務効率化」など、既存の課題を解決するとともに、感染防止にも貢献できると期待されているのが、「センシング技術」(情報を計測・数値化する技術)である。ニューノーマル時代のサプライチェーンで、いま何が起きているのか、なにが求められているのか、長年「センシング技術」を培ってきたパナソニックの、辻 敦宏氏と古田 邦夫氏の2人に話を伺った。

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企業改革メンバー

マーケティング ダイバーシティ 山口 有希子

パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 常務 エンタープライズマーケティング本部 本部長 ダイバーシティ&インクルージョン担当役

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パナソニックのB2Bソリューション事業会社のCMO(Chief Marketing Officer)として、国内外のマーケティング組織・機能を強化しつつ、企業トランスフォーメーションをドライブしている。①企業ブランド/カルチャーをつくり、②新規市場を開拓し、③既存市場のビジネスの最大化をする、ことを目的にマーケティング活動を推進しつつ、マーケティング組織の近代化に取り組む。 2017年より現職。

それ以前は、複数の日本企業・外資企業にてマーケティング部門管理職に従事。企業広報・ブランドマーケティング、デジタルマーケティング、オンラインセールスマーケティング、Web・イベントマーケティング、チャネルマーケティングなど、B2Bマーケティング全般について25年以上経験を持つ。

日本アドバタイザーズ協会 デジタルメディア委員会 委員長。 ad:tech tokyo アドバイザリーボード、ダイバーシティ&イノベーション イベント「MASHING UP」 アドバイザリーボード。


 
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庭山一郎氏×パナソニック山口有希子氏 日本のB2Bマーケティングに今必要なことを語る

「販促・マーケティング総合展」(リード エグジビション ジャパン主催2019年6月20日開催)の基調講演に「日本のB2Bマーケティングは15年遅れている」と公言するシンフォニーマーケティング代表取締役の庭山一郎氏が登壇。国内B2B企業のマーケティング改革が進まない原因と対策について、パナソニックコネクティッドソリューションズ社常務エンタープライズ本部長の山口有希子氏と語り合った。本稿では、白熱の議論のハイライトをお届けする。

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デジタルマーケティング 関口 昭如

パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 エンタープライズマーケティング本部 デジタルマーケティング部部長
モバイルソリューションズ事業部マーケティング部部長

デジタルマーケティング 関口 昭如

総合電機メーカーに入社後、複数のB to B 事業製造業企業において、デジタルを中心とした、グローバルマーケティング、デマンドジェネレーション、カスタマーエクスペリエンスを牽引。2018年10月よりパナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社にてデジタルマーケティング変革を断行中。また、筑波国立大学院等複数の教育機関にて教鞭も執る。博士(工学)。2018年より現職。


 
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日本の B2Bマーケティング に、いま何が求められているか? : パナソニックCNS 関口昭如氏・freee 中東孝夫氏

インフォバーン主催イベント「B2Bマーケティングナイト」(2020年1月24日開催)。テーマは「2020年のB2Bマーケティングをやりきるための極意とは?」だ。イベント前半は、実践するB2Bマーケティングの極意が共有され、後半のパネルディスカッションでは、B2Bマーケティングの未来について議論が交わされた。

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