隣地実習の効果を高める実習教育支援システムの活用
隣地実習の効果を高める実習教育支援システムの活用

看護教育の現場 オンラインセミナー

臨地実習の効果を高める実習教育支援システムの活用
教員が抱える現状での悩みをチャンスへ転換
終了

概要

教育分野のICT活用は急速に進んでいます。遠隔授業、授業のオンデマンドコンテンツ化、LMSなどのWebサービス活用など日本全国の大学で創意工夫がなされています。本セミナーでは、なかなかITを活用しづらかった実習に焦点をしぼり、看護教育が抱えている課題とITを使って解決できることは何なのかをパネルディスカッション形式で深堀りしていきます。本セミナーにご参加された方が、実習の質向上に向けたヒントが得られることを目的にしています。

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プログラム

13:00- オープニング
13:15- 実習教育支援システムF.CESSのご紹介
13:35- 教育用のオンライン電子カルテMedi-EYEのご紹介
14:10- パネルディスカッション1「紙媒体を用いた実習記録の現状と課題」

パネリスト
岡本華枝氏(横浜創英大学看護学部)
遠藤良仁氏(岩手県立大学看護学部)

14:50- 多視点3D解剖教育システムのご紹介
15:10- パネルディスカッション2「リアル基盤の実習指導体制の現状と課題」

パネリスト
藤田京子氏(蕨戸田市医師会看護専門学校)
八木街子氏(自治医科大学 看護学部/看護師特定行為研修センター)