イメージ図:【逆転のDX】変化に強い製造現場の実現~パナソニックの実践セミナー~ 全5回

【逆転のDX】変化に強い製造現場の実現

パナソニックの実践セミナー:全5回

概要

ディスクリート製造業 生産管理/生産計画/現場改善担当者向けWEBセミナー

パナソニック自社工場での取組み事例や、製造オペレーション業務のDXについて、シリーズでオンラインセミナーを開催いたします。各回40~60分程度のセッションです!是非お気軽にご参加ください。下記申し込みフォームよりお申込み下さい。

  • 本イベントは、製造業向けのセミナーです。各種メディア、広告代理店、PR会社等の方のご参加は、ご遠慮くださいますようお願いいたします。
  • 競合他社様からのお申し込みにつきましては、お断りさせていただきます。

第5回 2022年2月2日(水) 15:00~(日本時間)※全編日本語です
“稼働見える化”から始める、リソース最大活用への挑戦

「もっとロスを削減し、アウトプットを上げられるはず」PMFタイ工場では潜在的な課題を明らかにするため、まずは設備と人のシンプルなデータを取得することからスタートしました。そこから狙うロス撲滅への取り組みは、海外工場のみならず日本国内の工場にとってもDX推進の手がかりとなるはずです。プロジェクトの体制構築や運用定着での苦労など、海外ならではの本音も交えながらお届けいたします。

登壇者:
Panasonic Manufacturing(Thailand)Co., Ltd.
Business Innovation Department General Manager 岡 泰永
Production Department Manager Jaruwat Phraisaensuk
株式会社シムトップス グローバルセールス&マーケティンググループ 統括責任者 生出 さやか

ファシリテーター:
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ株式会社 櫻井 文子


※下記は日本国内からご視聴される方の申込フォームです、タイから視聴される方はこちら


※昨年度のセミナー動画も配信中です!

過去のセミナーはこちらから


第1回 6月22日(火) 14:00~
実例から見たDXの本質、逆転のDXとは? ※受付終了しました

パナソニック自社工場事例を振り返りながら、昔から変わらないこと、今だからこそできることを考えます。国内トップシェアを誇るソフトウェアメーカーとのディスカッションを通じ、ITツールの活用ポイントやDXプロジェクト成功の秘訣に迫ります。

登壇者:
アスプローバ株式会社 大阪支店 課長 花井 友幸
ウイングアーク1st株式会社 データエンパワーメント事業部 製造DX企画部 部長 荏原 光誠
株式会社シムトップス グローバルセールス&マーケティンググループ 統括責任者 生出 さやか

ファシリテーター:
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ株式会社 櫻井 文子


第2回 8月3日(火) 15:00~
運用し続けるための “人+システム” バランスオペレーション ※受付終了しました

現場のために個別最適されたシステム、つながらない情報が招くマネジメントとオペレーションの分断。そんな「工場あるある」な状態から目指したのは、オートノマス(自律的な)工場でした。計画・実行・管理業務のノウハウをシステム運用に融合させた過程や、データ利活用による品質向上のチャレンジも取り上げ、経営と現場がつながる仕組みを構築しオペレーション力向上に成功した取り組みに迫ります!

登壇者:
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ株式会社 甲府工場 山本 昌希、山田 航
アスプローバ株式会社 大阪支店 課長 花井 友幸

ファシリテーター:
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ株式会社 櫻井 文子


第3回 9月15日(水) 15:00~
走りながら改善する “小規模スマート” ※受付終了しました

リソースに悩む小規模工場で製造DXは成し遂げられるのか。やると決めたらリソースを集中させ、Go/No Goの見極めを素早く行う。加賀工場ではそうした活動を繰り返してきました。既存システムからの置き換え、新しいツール導入へのチャレンジなど、進行中の取組みや成功の影にある過去の失敗談まで、「走りながら改善」を実践する現場のリアルに迫ります!

登壇者:
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ株式会社 加賀工場 照田 康弘
株式会社シムトップス 奥 真由美

ファシリテーター:
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ株式会社 櫻井 文子


第4回 11月18日(木) 15:00~
“守りから攻め“の経営へ 先手必勝の在庫コントロール ※受付終了しました

不確実性の時代の製造工場にとって、お客様を待たせず、かつ自社の利益を確保した工場経営が求められています。これを実現する1つのアプローチとして、どう在庫を持つかという視点は不可欠です。門真工場でも、現在の在庫量が果たして適正なのか、滞留が多いのでないか、という課題に悩まされていました。数万種に及ぶ部材の在庫情報を取得、過去からの流動を把握し、適正在庫を定義していった活動とその発展について切り込みます!

登壇者:
パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社
メディアエンターテイメント事業部 門真工場 坂口 豊隆 山中 崇博
ウイングアーク1st株式会社 DataEmpowerment事業部 製造DX企画部 佐野 弘

ファシリテーター:
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ株式会社 櫻井 文子