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テレワークに最適な
PC選び4つのポイント

 

「テレワークに最適なPC選び4つのポイント」では、テレワークにおいて、社員様の生産性向上と情報システム部門様の工数を削減するPC選びのポイントと「レッツノート」のお役立ちをご紹介します。

 

 

<ポイント1>デスクトップ同等の仕事ができる! 生産性の高さ

テレワーク生産性向上イメージ画像

企業の競争力は、社員一人ひとりの業務パフォーマンスに直結します。 テレワークでも最高のパフォーマンスを発揮するためには、まずは何より作業の効率を落とさないスペックは欠かせません。

■テレワークとオフィスワークでメインマシンとして使えるPCの条件
・CPU : インテルCore i5以上
・メモリー : 8GB以上
・ストレージ : SSD 256GB以上
・質量 : 1㎏前後
・持ち運びを考えて、頑丈設計であること


レッツノートがテレワークでの生産性向上をサポート


「性能・機能」に対して、 情報システム部門から高い評価を獲得

レッツノートは、全国1万2116の企業または団体・組織の情報システム部門を対象に、日経コンピュータが実施した顧客満足度調査 2019-2020ノートPC 部門で、2位を獲得。また、全6項目の中の「性能・機能」において、トップスコアを獲得しています。

*日経コンピュータ 2019年8月22日号掲載の表を基に自社にて再作成、有効回答数1055

 

レッツノート性能・機能 高評価データ

ビデオ会議をしながらのExcelとブラウザ確認など、マルチタスクも快適

レッツノートSV/LV/QVシリーズは、圧倒的なパフォーマンスを誇る最新の第10世代インテル®Core™プロセッサーを搭載。しかも、パナソニック独自技術Maxperformer™(マックスパフォーマー)により、コンパクトボディでも、CPUのパフォーマンスを存分に発揮。テレワーク時でも効率よく作業ができます。

※ 2020年夏モデルCF-SV9KFNQR(Core i7-10710U、メモリー16GB、SSD(PCIe) 512GB、Windows 10 Pro)と、2015年春モデルCF-SX4JDTBR(Core i7-5500U、メモリー8GB、SSD(SATA) 256GB、Windows 8.1 Pro)との比較。ベンチマークテスト(SYSmark® 2018 SE)による。当社調べ

CPU処理速度比較グラフ

待ち時間短縮で、業務効率アップ

データの読み書きがSerialATA接続のSSDに比べてより高速な、PCIe接続のSSDを採用(SV9/LV9/QV9シリーズ)。データをフォルダからフォルダへ移動する際、待ち時間を削減して、業務効率を向上できます。
※ 約10GBのデータをフォルダからフォルダにコピーする速度を比較。環境によって結果が異なる場合があります。

データコピー速度比較グラフ

1台でも、つないでも使いやすい!


豊富なインターフェース

変換アダプター不要で外付けモニターなどに接続可能

たとえば映像端子ならHDMIやアナログRGB端子の新旧両方など、豊富なインターフェースを搭載。変換アダプターなしで様々な周辺機器との連携が可能です。レガシーな環境下でも快適に作業が可能です。

 

 

 

使いやすいキーボード

1台でも作業効率が高いキーボード&ホイールパッド

ノートPCでありながら、デスクトップPCと同等の横幅約19mm(RZシリーズ除く)のキーピッチや独立したカーソルキーなど、打ちやすくて疲れにくいキーボードを採用。マウスなしでもスムーズに操作できるホイールパッドと合わせて、テレワーク時の限られたスペースでも、本体だけで快適に作業が可能です。

 

 

 



+α 働き方改革支援サービス「しごとコンパス」のご提案


予定と実績の両方の時間の使い方をふり返って、業務改善ができる!

働き方改革支援サービス「しごとコンパス」では、PCの操作ログやOutlook等の予定表から、仕事の進め方や業務内容、時間配分をわかりやすいグラフで見える化。
社員1人1人が、時間の使い方をふり返って、業務改善と行動改革を推進していくことをサポートします。テレワーク時に企業が抱える生産性向上の課題解消に貢献します。

+α ソリューションのご提案 「しごとコンパス」

<ポイント2>組織内・得意先との円滑なWeb会議

<ポイント2>組織内・得意先おの円滑なコミュニケーション

テレワークでは、社内・社外問わずコミュニケーションはWeb会議が中心になります。特にクライアントへのプレゼンテーションに関しては、「いかにスムーズかつわかりやすくWeb会議を進行できるか」が仕事の質に直結します。

 

これからの新しい働き方では、Web会議がスムーズにできるPCかどうかも重要なチェックポイントです。


レッツノートが、テレワークでの円滑なWeb会議をサポート


レッツノートユーザーの約85%が、Web会議の品質に満足!

パナソニック社内を対象におこなったテレワークアンケートでは、レッツノートを使用する社員の約85%が、「Web会議を円滑に行えた」と回答。レッツノートが、Web会議の快適な環境をサポートしていることがうかがえます。

※パナソニック社内でおこなったテレワークアンケートより(2020年3月実施、n=527)

 

レッツノートWeb会議高評価データ

外付けのカメラやマイクは不要。1台でWeb会議が快適。

Web会議のコミュニケーションにおいて、プレゼンテーターの表情まで鮮明に映し出す「207万画素の高解像度Webカメラ」や、左右の雑音をカットして話し手の声をしっかり拾う「アレイマイク」、イヤホンを接続していなくても相手の声を聞き取りやすい「ステレオスピーカー(SV/LV/QVシリーズ)」を搭載。外付けのカメラやマイクの調達なしで、快適にWeb会議が可能です。

1台でWeb会議が快適!他の機器は不要!

シーンに合わせて、安定したネット環境が選べる!

社内のセキュリティポリシーやテレワーク時のネットワーク環境に合わせて、最適なネットワーク環境が選べるように、レッツノートは、有線LANポートを標準装備して、高速無線LAN規格「Wi-Fi 6」(SV9/LV9/QV9シリーズ)にも対応。さらにLTEに対応したワイヤレスWANモデルも選べます。

シーンに合わせて、安定したネット環境が選べる!


+α 働き方改革支援サービス「しごとコンパス」のご提案


客観的なデータをベースに、上司・部下の1on1ミーティングをサポートします。

「しごとコンパス」では、PCの操作ログから、業務時間や業務内容をわかりやすいグラフで見える化。しごとコンパスの客観的なデータをベースに、上司と部下で時間の使い方の課題や解消法を話し合うことで、社員1人1人のエンゲージメントを向上しながら業務改善を促進できます。

しごとコンパス使用イメージ画像

<ポイント3>リスクと工数を削減するセキュリティ対策

テレワーク セキュリティ対策イメージ画像

重要なデータを社外で取り扱うテレワークでは、情報漏えいリスクに対する徹底した対策が必要です。

ハードウェアとソリューションサービスの両面から対策を検討しましょう。


レッツノートが、テレワークでのセキュリティ対策をサポート


「信頼性」についても、企業の情報システム部門様から高い評価を獲得

レッツノートは、全国1万2116の企業または団体・組織の情報システム部門を対象に、日経コンピュータが実施した顧客満足度調査 2019-2020ノートPC 部門で、2位を獲得。また、全6項目の中の「信頼性」においても、トップスコアを獲得しています。企業の大切な情報を持ち歩く際のセキュリティ機能と頑丈性能で、評価をいただいています。

*日経コンピュータ 2019年8月22日号掲載の表を基に自社にて再作成、有効回答数1055

レッツノート信頼性 高評価データ

起動からシャットダウンまでセキュリティを確保します

vPro搭載のレッツノートSV/LV/QVシリーズでは、OS起動前のBIOSによる初期化中からセキュリティを確保。OS起動後はスリープ時も含めて、稼働時のアプリ実行による脅威まで、OSが主体となってセキュリティを確保。テレワーク時も、パソコン内のデータを不正アクセスから保護して、セキュリティのリスクを軽減します。

●DRTM:Dynamic Root of Trust Measurement。セキュリティで保護された起動。
●HVCI:Hypervisor Code Integrity。ハイパーバイザーコード整合性。
●VBS:Virtualization Based Security。仮想化技術による OSコアの防護。

強固なセキュリティ説明図

頑丈ボディが、大切なデータをアクシデントから守る!

テレワークでは、例えば小さなお子様やペットによるPCの意図せぬ落下・衝撃など、オフィスワークとは違ったリスクが増加します。レッツノートは、机の平均的な高さを想定した 76cm落下試験(底面方向、動作時)※など数々の厳しい品質試験をクリア。軽さと堅牢さを備えているため、在宅ワークの作業や持ち運びにも安心です。

 

当社技術実験室にて。本製品の耐衝撃性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。落下した場合は点検(有償)に出してください。

CLUB Panasonic会員でレッツノートのご愛用者登録者に行ったアンケート(2018年6月7日~7月31日、n=803)
※あくまで個人の回答ですので、長期使用を保証するものではありません。

頑丈性アンケートデータ

+α 遠隔データ消去サービス「TRUST DELETE Biz」のご提案


紛失・盗難時、遠隔からでもデータ消去やロックが可能

TRUST DELETE Bizを利用すれば、移動中やテレワークでのPCの盗難・紛失時に、遠隔操作でデータの消去が可能です。しかも、ワイヤレスWAN対応モデルであればPCの電源がオフでもLTEを使用してデータを完全消去することもできます。テレワーク時の情報漏えいリスクを低減できます。

 

●ワイヤレスWANの機能を使うには、別途お客様にてデータ通信とSMSがご利用可能な回線契約が必要です。

 

トラストデリートメリット説明イラスト

<ポイント4>環境の変化にスムーズに対応できる 運用体制

テレワーク運用体制イメージ画像

テレワーク時のPCの不調や故障で業務に影響が出ることを抑えることができるか、運用体制も重要なチェックポイントです。

情報システム部門の工数を軽減できるかもしっかり確認しましょう。


レッツノートが、テレワークでの運用工数を削減します


「運用性」「サポート」についても、企業の情報システム部門様から高い評価を獲得

レッツノートは、全国1万2116の企業または団体・組織の情報システム部門を対象に、日経コンピュータが実施した顧客満足度調査 2019-2020ノートPC 部門で、2位を獲得。また、全6項目の中の「運用性」と「サポート」の2項目においても、トップスコアを獲得しています。

 

*日経コンピュータ 2019年8月22日号掲載の表を基に自社にて再作成、有効回答数1055

レッツノート運用性・サポート高評価データ


導入から運用・保守、廃棄まで一貫してサポート


レッツノートの運用体制説明図

テレワーク時も故障などで仕事を止めない運用・保守サービスや、時間生産性の向上やテレワーク時の労務管理をサポートする働き方改革支援サービス「しごとコンパス」など、課題に合わせてお選びいただける多彩なサービスをご用意。

社員の快適な業務のサポートと、情報システム部門様の工数削減に貢献します。




+α あんどコネクト「バッテリーライフサイクルNAVI」のご提案


バッテリー容量の低下を自動で検知。管理工数を削減できます

レッツノートのバッテリーは着脱式。買替えやメーカー側での修理が必要な内蔵バッテリーとは異なり、お客様ご自身での交換が可能です。PCを預ける必要がなく、PCが使えなくて仕事が止まるという心配もありません。

しかも、「あんどコネクト」のバッテリーライフサイクルNAVIを利用すれば、バッテリー容量の低下を自動で検知して、PC画面上でお知らせ。新品のバッテリーに交換できるので、情報システム部門様の工数を削減。社員様は購入時と同等の長時間駆動パフォーマンスで常にご使用いただけます。

 

バッテリーサイクルNAVI説明図

業務に合わせて、最適な1台が選べます!

レッツノートLV9

14.0型大画面&軽量。

経営企画・人事部門など、デスクトップPCからのスイッチにおすすめ。

レッツノートSV9

高性能で、長時間駆動。

営業・企画部門など、どこでもマルチタスクで業務をしたい社員様に。

レッツノートQV9

高性能なタッチパネルの2 in 1。

マーケティング・法務部門など、資料チェックが多い社員様におすすめ。

レッツノートRZ8

軽量&コンパクトな2 in 1。

テレワークでの作業スペースが限られる社員様や営業部門におすすめ。