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講義収録サービス Panopto

強み・特長

教育機関向け動画プラットフォームとして
世界の名門校が支持する、その理由とは

「Panopto」の強み・特長

世界で500万人以上のユーザーを誇る、クラウド型講義収録サービス「Panopto(パノプト)」。教員・学生・IT管理部門の誰もがどこでも気軽に動画コンテンツの収録・共有・活用ができる、その使い勝手のよさをご紹介します。


アイコン:強み・特長1

大講義室から研究室まで、どこでも手軽に収録

ウェブカメラ付きのパソコンやスマートフォン、タブレットがあれば簡単に収録・配信できるので、場所を選ばず幅広い用途で活用できます。AVシステムが常設されている講義室なら、事前に設定した講義スケジュールに沿って自動で収録・配信。複数の教室での同時収録も可能です。LMS(学習管理システム)やその他システムとの連携もスムーズです。


図:ウェブカメラ内蔵ノートPCやスマートフォン・タブレット、常設のAVシステムでいつでもどこでも収録可能。既存コンテンツも一元活用OK。オンデマンドやライブでいつでもどこでも視聴可能。

アイコン:強み・特長2

目当てのコンテンツがすぐに見つかる

AIによる高度検索機能によって、動画内で話された言葉、表示された言葉、資料スライド内に出てくる言葉も一気に検索。目的のキーワードが現れるその瞬間へピンポイントでアクセス可能。「 Panopto 」で収録された動画はもちろん、既存の動画も含め、ライブラリにアップした全てのコンテンツに含まれるキーワードを検索することができます。


図:多彩な対象を網羅する高速検索で、動画内で話された言葉、動画内に出てくる入力文字、パワーポイントやキーノートの資料に記載された文字、見た動画に自分で付けた「メモ」の文字も検索可能。
  • Microsoft PowerPointは、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • Keynoteは、米国 Apple Inc. の米国およびその他の国における登録商標または商標です。

アイコン:強み・特長3

アクティブラーニングを促進する管理機能

コンテンツ内での視聴者間のチャットや、理解度テスト/アンケートの埋め込み、クイズの実施、視聴者個人のメモ記録など、学生・教員双方にとって使いやすい機能が充実。また、視聴実態の分析機能により、コンテンツの活用状況とその効果まで「見える」化。学修効果の高いコンテンツづくりをサポートします。


図:学生の理解を促進し、活用度を高める機能や、教員やIT担当が視聴実態、理解度を把握するための機能が充実している。

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