様々なリスクを考慮したセキュリティ機能

実績あるパソコンのセキュリティ対策の適用

Windows OSなので、既に社内に構築されているパソコン主体のセキュリティ対策のツールやサービス、運用規定をそのまま利用できます。運用が完熟したセキュリティシステムをタブレットでも利用可能です。


遠隔データ消去サービスのご紹介  万一のモバイル端末の紛失への備えとして

レッツノートで既に多くの企業への導入事例を持つセキュリティサービスを、タブレットでも利用可能となります。電源OFF状態でもSMSを受信してデータの消去ができるため高い情報セキュリティ対策が可能となります。
(このためワイヤレスWANモデルが対象となります)

* 本サービスは案件別対応となっておりますので、導入に関する相談は事前に当社のセールスにお尋ねください。
* 別途「TRUST DELETE Biz」の契約が必要となります。
* FZ-G1ではBIOS/ECのカスタマイズサービスも必要となります。

遠隔データ消去サービス

さらに、ソリューションサービスとして、コンタクトセンターの運用を含めた、24時間365日の対応のサービスを提供させていただくことも可能です。
(パナソニック システムネットワークス株式会社によるサービスです)


セキュリティチップ(TPM)搭載


データはSSD内に、暗号鍵は別のハードウェア(セキュリティチップ)にあるため、不正アクセス、盗難・紛失時にも暗号鍵が発見されず、貴重なデータの漏洩を防止。タブレットでもPCと同等のセキュリティを実現しています。

セキュリティチップ(TPM)搭載

ハードウェアレベルでの遠隔管理やセキュリティ強化を実現


安全確実なリモート管理を可能にする、インテル® vPro™ テクノロジー採用。PCのメンテナンスや、資産情報の集計・管理にリモート対応できます。また、ハードウェア・フィルターによるネットワーク監視も行え、悪意のある攻撃などの脅威を軽減します。

※ お使いになるには、セットアップユーティリティの[AMT設定]で設定する必要があります。別途、管理アプリケーションが必要です。管理セキュリティ機能はアプリケーションに依存します。

ハードウェアレベルでの遠隔管理やセキュリティ強化を実現

インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー

6桁のワンタイムパスワードを30秒ごとに生成。このワンタイムパスワードを用いることで、より強固な二要素認証を行えます。

※ お使いになる場合は、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーのセットアップと、サービス事業者が提供する専用ソリューションが必要です。



不正なデータへのアクセスを防ぐディスク保護

SSD自体にパスワードを設定。第三者がSSDを外して、他のPC上でデータを読み書きしようとしても、パスワードがなければ不可能です。万一の盗難時にも、貴重なデータの漏洩を防ぎます。


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