自動会話プログラム
AIチャットボット

レッツノートのサブスクリプションサービス「スリムワークサポート」オプション

AIエンジンに事前学習させたQAを基に様々なUIを活用して、社内からの問い合わせにチャット形式の自動会話プログラムを用いて対応するサービスです。


AIチャットボットとは、『チャット(会話)』と『ボット(ロボット)』を組合わせた言葉で、「自動会話プログラム」を指します。

AIチャットボットとは、『チャット(会話)』と『ボット(ロボット)』を組合わせた言葉で、「自動会話プログラム」を指します。チャットボットに人工知能(AI)を組込むことで高度なサービスを提供可能となり注目を浴びています。


AIチャットボットの用途

テレワークや在宅勤務の増加により増加した社員からの問い合わせへの対応を支援。


AIチャットボットの用途

AIチャットボットの用途 例)採用問い合わせ

AIチャットボット導入のメリット

1. 管理部門業務の効率と質を向上


これまで手間がかかっていた問い合わせへの対応業務の手間を軽減。また、自動で問い合わせのログデータを取れるので、知識の属人化を防止し、応対品質を平準化できます。

管理部門業務の効率と質を向上

2. 従業員の社内手続きの問い合わせ時間短縮

普段、頻繁には利用しないシステムや参照しないマニュアルであっても素早く、迷いなくアクセスすることができるようになります。
それにより、無駄な検索時間を削減し、業務の効率化を図ることができます。


従業員の社内手続きの問い合わせ時間短縮

パナソニック AIチャットボットの特長

1)業界に精通したヘルプデスクならではの学習データ設計支援

当社のコールセンター、ヘルプデスクの請負い業務で培ってきたノウハウやデータを活用

2)有人チャット切替え機能を含めたサービスご提供が可能

管理部門のスタッフのチャットによる応対と無人のAIチャットボットによる応対のハイブリッドな活用も可能

3)案件規模や特性に応じた組込み提案が可能

高性能な機械学習からより廉価なルールベースによるチャットボットまで案件ごとに柔軟にご提案

HDコム コールセンターでの導入効果

社内向けのコールセンターチャットボットを導入した場合の効果を検証。大きな導入効果を得られる事を確認。


回答待ち時間80%削減

ユーザーが回答を得られるまでの時間を大幅に削減

問い合わせ件数37.6%削減

コールセンターへの問い合わせ件数を削減することが可能

受付時間拡大24時間365日対応可能

チャットボットであれば深夜でも即座に回答可能


パナソニックのビデオ会議 HDコム コールセンターでの導入効果

HDコムは、パナソニックが長年AV機器で培った高画質・高音質技術を活かしたテレビ会議システムです。
相手の表情や声のニュアンスまで伝わり、会議や打ち合わせをスムーズに進めることができます。

AIチャットボットシステムイメージ

AIチャットボットシステムイメージ

チャットサービス

SNSやスマホアプリ、Webチャットなど、エンドユーザーにあった様々なチャネルでボットとのコミュニケーションが可能です。

AIチャットボット

AIによって高い精度で入力内容を理解します。また、企業キャラクターやオリジナルキャラクターを登録することで、バーチャルエージェントとして振舞わせる事もできます。

連携システム

ユーザーのリクエストに応じて適切な情報を外部システム・サービスから取得する事ができます。



サービス紹介

管理部門向け
レッツノートのサブスクリプションサービス

機器管理や労務管理など、さまざまなサービス・ソフトウェアをパッケージ化してご提供。管理部門業務の効率化を促進します。

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お問い合わせ

パナソニック システムお客様ご相談センター
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